ハワイ 水着 買う

初めての海外旅行はハワイが一番!~新婚旅行日記~
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水着はハワイでも買えます!

日本を出発する前にいろいろ探したけど、時期が時期だけに見つからなかったのが水着です。

初日にマンダラ・スパに行く際に、水着がなかったので現地で調達することにしました。

そこで役に立ったのがワイキキならどこにでもあるABCストア。2,000~3,000円で短パンの水着を購入できました。

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海水浴用のでっかいバスタオルはホテルで貸してくれます。

女性用の水着もABCストアで10$くらいで売ってます。水着はどこでも売っていますが、ピンからキリまでいろいろです。いいものは当然高いです。

記念に買うのもいいけど、物価も高いので日本で買う方が安い場合もあるかもしれません。

水着のマナーとは?

ちなみにマナーとして、いくら海岸が近いからといっても水着のままホテルやレストランの中に入るのはいけません。

上からTシャツや短パンを着ましょう。ホテルからすぐ近くのビーチへ行くときでも水着のままはNGです。最低限でも大きなバスタオルを羽織りましょう音符

たとえビーチサイドのカフェやレストランでも水着だけはダメ。必ず何か上に羽織りましょう。ましてや濡れたままや砂がついているのもダメですよ。

ワイキキビーチの平均的な水着とは?

ワイキキでの標準的な女性の水着ですが、外国の女性はほぼビキニです。少女から中年のおばちゃんまでほぼ100%!

どれだけ太っていようが関係ありません。ものすごく堂々としています!恥ずかしいという感覚がないようです。

カラーとしては黒とか白、蛍光色(ピンクとか)をよく見かけました。たまに下は黒だけど上は違う色という組み合わせもありました。ビキニ以外の水着だとちょっと浮くかもしれません。

ただし背中や胸元がぱっくり開いたセクシーなワンピースもよく売っています。これも時々ビーチで見かけましたが少数派という印象です。

男性は・・・短パンが9割くらいで、たまにブーメランパンツです。

でも水着なんだから人目を気にせずに着たいものを着たらいいと思います。別に誰も注目しませんし(^_^;)

あと、日本の感覚で1日中ビキニだと日焼けを通り越してヤケドすることもあるそうなので日焼け止め対策は必要です。

濡れると日焼け止めの効果がなくなるらしいので何度も塗るといいのかも。ビーチで外国人の方がせっせと日焼け止めを塗っている姿をよく見かけましたよ。

 

ハワイの海での日焼け止めクリーム

おすすめをいくつか紹介。

資生堂「金のアネッサ」
アネッサ パーフェクトUV サンスクリーンAA SPF50+ PA+++ 60mL

ウォータープルーフなので海に入っても落ちません!値段もお手ごろ。普通のボディソープじゃ落ちにくいので専用のクレンジングをした方がいいです。カブれる人もいるので使う前に試した方がいいでしょう。

クリニーク「スーパーシティブロック」

SPF25とSPF40があり、さらに強い日差し用にUVレスポンスもあります。化粧下地にはスーパーシティブロックSPF40、ボディにはUVレスポンスという使い方も。カウンターへ行けば日焼け止めのサンプルをくれます。

他にもありましたら情報をお寄せください。掲載させていただきます♪

 

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